JT1-BFX
 SPECIFICATION
対応OS Windows7
対応フライトシム FS2004、FSX*1
インターフェース USB X 1*2
FSUIPCの導入 必須*3
FS2004への設定方法 本機専用にカスタマイズされたDevices.cfgファイルの上書きインストール
またはFS9.cfgファイルへのJoystickコマンド追記のいずれかによる。
FSXへの設定方法 FSX起動後、メニューバーより各軸、ボタンを割り当てることで動作。
サイズ (mm) 165(W) X 275(D) X210(H) 
(W)と(D)は筐体の最大部、(H)はスロットルがIDLE位置
本体重量 約 2kg
コントロールコマンド [アナログ軸]
■ THROTTLE
■ SPOILER
■ FLAP
[ボタン・SW]
@A/T
ATO/GA
BREV.
CIDLE
DFUEL CUTOFF [1]
EFUEL CUTOFF [2]
FPARKING BRAKE
GENGINE START
*Microsoft、Windows は米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。

【補足説明】
*1工房で製作する機器で操作できるのはMSFSの軸・ボタン割り当てメニューでアサインできる標準コマンドと 一部非公開コマンドです。本機で割り当てるのはメニューバーから割り当てる標準コマンドです。FSに収録されているデフォルト機体以外のアドオン機などで独自のコマンド体系 仕様は対応できない場合があります。
*2 本機は3アナログ軸、8ボタンのUSBJoystickコントローラの内部基盤をカスタマイズしたものを使用しています。
*3 本機をお使いいただくにはレジストされたFSUIPC(FS2004専用)及びFSUIPC4(FSX専用)が必須です。
  FSUIPC の 【Joystick Calibration】で各アナログ軸の可動範囲及びセンター位置などを設定します。